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小さいもの倶楽部
M羊



名前 M羊
レベル 203
職業 小さいもの倶楽部部長
称号 カチューシャ最高
功績

M羊さんは硬派に加入するために、ファンタジアから
ここジュエリアにやってきた。





その当時、青髪と青のカーデガンという身なりをしていた。













そんなM羊さんが、硬派に所属して幾月か経った頃・・・
M羊さんはちょっぴり変態というポジションを確保する。






そして、それをいしずえとするかの様に、
M羊さんは、私にあるレポートを提出する。






そう、そこには
巨乳の境目はどこ!?という内容の結果報告が記されていた。











「あ、あれ メガネに3票・・・メガネが一番票を獲得している!?」






「M羊さん、この結果報告によりますと・・・
巨乳の境目は眼鏡からなのですね」






「アンケート結果そうなりました、パイ様」






「つまり・・・
メガネを掛けていれば巨乳である?」






「そうです、そして、巨乳ならばメガネを掛けているのでしょう。
この二つの命題は必要充分条件を満たしているのです」






「なるほど!」






って そんなわけないでしょ!



















M羊さんはメキメキとその頭角を現しはじめる。





2次転職を終えた頃には、
硬派の中でも指折りの実力者となるほどに。











もちろん。
ちょっぴり変態というポジションはキープしている。





戦闘中、先方に隙あらばキスをかましたり、

※waisuさんvsM羊さん 戦闘時のSS





頻繁にカチューシャ最高っ!を口にしたり、
 

 





そのアグレッシブさは健在である。





















そんなある日、M羊さんは思った。

巨乳の境目をレポートに記したが・・・
いや、むしろ小さい方が良いじゃない!?っと。






そして・・・

硬派、小さいもの倶楽部は結成された。











「M羊さん・・・ですが小さいもの倶楽部とは
何の小さいものの集まり?」






「パイ様、何か小さいものを持っている人ならオールOKです。
無論、小さいものが好きっ!でも構いません」






「ほうほう」






(気が小さいの・・・小さいでも、その倶楽部に入れるのかな?)






「さ、さかむけさん><」











こうして小さいもの倶楽部は3人で活動していくことになる。

だが・・・
立ち上げたのは良いが
2007年8月、未だ未活動のままである事は、内緒のお話し。



















M羊さんは、巨乳の境目のレポートを作成したり、
小さいもの倶楽部を立ち上げたりと、
硬派の変態担当である。

だが・・・社会的に問題がある変態というわけではない。
そう、あくまでちょっぴり変態担当なのである。

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